【ADF攻略】最終的な効率の良い経験値稼ぎ場所・レベル上げ狩場【フェアリーフェンサーエフ】


【ADF攻略】最終的な効率の良い経験値稼ぎ場所・レベル上げ狩場【フェアリーフェンサーエフ】狩りゲー島どもっ!さくですよ!

今回は、最終的な経験値稼ぎ場所をしたいと思います!

 

スポンサーリンク

 

 

最初に書いておきますが、今回紹介する狩場は「魔神編」でしか行くことができません。

ですので、「女神編」「邪神編」でレベルを上げようと考えている方、以前の記事を参照して下さい。

今回紹介する狩場と比べると効率が悪いですが、それでもそこそこ稼げるのでオススメです(●´艸`)

 

 

ではでは、本題に入りましょー!

 

 

 

 

 

フェアリーフェンサーエフ ADF ADVENT DARK FORCE 攻略 経験値 稼ぎ レベル 上げ オススメ 効率

狩場は、「魔神編」のラストダンジョンになる「レイ=ア=リムス遺跡」です。

ここに、ワールドインフルエンスで「獲得経験値アップ」の剣を刺しまくりましょう。

できるだけ、マックスの310%を目指して下さい(´-ω-`)

 

 

ただし、マックスの310%にすると、もれなく「必殺技禁止」の効果も付いてきます。

しょうがないので、必殺技は諦めて、魔法攻撃で敵を倒すようにして下さい。

その関係で、私はついでに「魔法攻撃力アップ」の剣も刺しまくりましたヽ(^◇^*)/

 

 

あとは「ダメージが2倍」、これも必ず刺すようにしましょう。

敵を一瞬で倒すためにも、必須の効果です( ゚Д゚)y─┛~~

 

 

また、可能であれば「エネミー変化」の効果も刺しておきましょう。

獲得できる経験値が増えます。

 

 

 

 

 

フェアリーフェンサーエフ ADF ADVENT DARK FORCE 攻略 経験値 稼ぎ レベル 上げ オススメ 効率

次はオススメキャラです。

ティアラは必ず入れましょう。

魔法の「メインシュトローム」が全体技となっているので、非常に効率よく敵を倒すことができるようになります。

 

 

あとはそうですね…基本的に誰でも問題ないです。

強いて書くなら、魔法の攻撃範囲が広いキャラ、それからSPが多いキャラを入れておくと楽になるでしょう(´-ω-`)

 

スポンサーリンク

 

 

フェアリーフェンサーエフ ADF ADVENT DARK FORCE 攻略 経験値 稼ぎ レベル 上げ オススメ 効率

アクセサリーは「成長促進のお札」を装備して下さい。

少しでも取得経験値を増やすためです。

ま、持ってたらでいいんですけどねw

※「成長促進のお札」の入手方法に関する記事はこちら。

 

 

 

 

 

フェアリーフェンサーエフ ADF ADVENT DARK FORCE 攻略 経験値 稼ぎ レベル 上げ オススメ 効率

上記の準備が出来たら、あとは戦うだけですね(●´艸`)

敵の数によっては、一度の戦闘で40万↑の莫大な経験値を獲得することができます。

これはうめぇヽ(^◇^*)/

 

 

また、戦う敵はどいつでもいいのですが、人間型はやめておきましょう。

初期の配置がバラバラで、まとめて攻撃することができません。

単純に時間がかかるので、それだったら他の敵を倒したほうが効率が良いと思います(´・ω・`;)

 

 

 

 

 

以上で、最終的な効率の良い経験値稼ぎ場所、それからレベル上げ狩場の紹介を終わります。

現時点で、レベル上限は499だったかな?

さすがに気の遠くなる数値ですが、上記の方法で何十時間も頑張れば達成可能らしいので、やる気のある方は頑張って下さい!

 

 

…私?

私は無理だヽ(^◇^*)/ (ぉぃ

 

 

・効率の良い経験値の稼ぎ方・レベル上げ方法~女神編・邪神編~に関する記事はこちら。

・「成長促進のお札」の入手方法に関する記事はこちら。

 

スポンサーリンク

 

 

Twitter・Feedlyの紹介

最後までブログを読んでいただき、ありがとうございます。

さて、こんなブログですが、一応TwitterとFeedlyもやっております。

もし、少しでも興味を持っていただけたのでしたら、良ければ登録していただけると嬉しいです(●´艸`)


follow us in feedly

よろしくお願いします|ω・`)チラ


こちらの記事もどうぞ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>