【MHX】ギルド・ストライカースタイルの違い【モンスターハンタークロス攻略】


【MHX】ギルド・ストライカースタイルの違い【モンスターハンタークロス攻略】狩りゲー島どもっ!さくですよ!

今回は狩猟スタイルの「ギルドスタイル」、それから「ストライカースタイル」の違いについて記事にしたいと思います!

 

スポンサーリンク

 

 

「ギルドスタイル」と「ストライカースタイル」…体験版の説明を読んだだけでは、イマイチ違いが分かりませんでした。

というか、 「ギルドスタイル」って「ストライカースタイル」のしょぼいバージョンなの?と勘違いまでしてしまいましたヽ(^◇^*)/

だって、「ギルドスタイル」と「ストライカースタイル」の違いが、狩技の装備数以外無かったんだもん!

ですので、今回は私なりにどこがどう違うのか、説明していきたいと思います(●´艸`)

 

 

 

 

 

モンスターハンター クロス 狩猟スタイル ギルド ストライカー 違い

まず、一番大きな違いは上記でも書きましたが、狩技の装備数です。

「ギルドスタイル」が2個で、「ストライカースタイル」が3個装備できます。

また、「ストライカースタイル」のほうが狩技のゲージ上昇量が多く、狩技を多く放つことができます。

これだけ見ると、完全に「ストライカースタイル」が強いですよね…でも、甘い!!!

 

 

 

 

 

モンスターハンター クロス 狩猟スタイル ギルド ストライカー 違い

なんと、その他の違いとして、「ギルドスタイル」でしか使えない動作(通常攻撃という表記が分かりやすいかな?)、「ストライカースタイル」でしか使えない動作があるんです(´-ω-`)

例えば、大剣の場合、「ギルドスタイル」では強溜め斬りが使えますが、「ストライカースタイル」では使えません。

大剣で強溜め斬りは最大のダメージを叩き出すことでき、さらに強溜め斬りからの派生技もあるので、正直使えなかったらかなり痛いですよね(ノД`)・゜・。

実は、こういった細かな違いがあるんです。

 

スポンサーリンク

 

 

大体、「ギルドスタイル」で使えて、「ストライカースタイル」で使わない動作は強力なものが多いです。

もちろん全部が全部、「ギルドスタイル」のほうが強力な動作を使える!というわけではないんですけどね。

実際にどこがどう違うのかは、後日にでもまとめて記事にしようと考えています(´-ω-`)

 

 

 

 

 

ですので、「ギルドスタイル」を使うか「ストライカースタイル」を使うかで悩んでいる方は、一度「ストライカースタイル」を使ってみて下さい。

過去にモンハンをプレイしている人なら、すぐに「あれ?この動作が使えないんだけど!!!」というのに気付くと思います。

んで、その使えない動作が重要かどうかを考え、「ギルドスタイル」にするか、「ストライカースタイル」にするかを考えれば良いと思います( ̄ー ̄)

 

 

 

 

 

私はとりあえず大剣で「モンスターハンター クロス」をプレイしようと考えているのですが、強溜め斬りが使えないのは非常に痛いので、基本は「ギルドスタイル」でいき、モンスターの行動パターンがある程度把握できるようになったら「ブシドースタイル」でいくことにしました。

狩猟スタイルは本作の新要素で、非常に重要な箇所だと思うので、全ての狩猟スタイルを一度プレイしてみて、是非自分にあった狩猟スタイルを選択して下さいね!

 

 

ではでは、製品版が出るまでまだ一週間以上あるので、皆で体験版を遊び尽くしちゃいましょー!ヽ(^◇^*)/

 

 

・ブシドースタイルに関する記事はこちら。

・エリアルスタイルに関する記事はこちら。

 

スポンサーリンク

 

 

Twitter・Feedlyの紹介

最後までブログを読んでいただき、ありがとうございます。

さて、こんなブログですが、一応TwitterとFeedlyもやっております。

もし、少しでも興味を持っていただけたのでしたら、良ければ登録していただけると嬉しいです(●´艸`)


follow us in feedly

よろしくお願いします|ω・`)チラ


こちらの記事もどうぞ

「【MHX】ギルド・ストライカースタイルの違い【モンスターハンタークロス攻略】」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>