【MHX】茸食(キノコ大好き)の効果まとめ【モンスターハンタークロス攻略】


【MHX】茸食(キノコ大好き)の効果まとめ【モンスターハンタークロス攻略】狩りゲー島どもっ!さくですよ!

今更ですが、今回は「茸食(キノコ大好き)」の効果をまとめておこうと思います。

 

スポンサーリンク

 

 

「茸食(キノコ大好き)」の効果をネットで調べるのが面倒になったので、自分用にこの記事を作成することにしました。

あまり需要はないと思いますが…ま、まぁ自分のためだしいいよね!(無理矢理

 

 

ではでは、早速本題に入りましょーヽ(^◇^*)/

 

 

 

 

 

MHX モンハン クロス 攻略 キノコ大好き 効果

 「茸食(キノコ大好き)」

 

キノコが食べられるようになるという、かなり変わったスキルです。

食べられるキノコと、効果は以下の通りです。

 

 

・アオキノコ⇒回復薬
・毒テングダケ⇒栄養剤
・ニトロダケ⇒鬼人薬
・マヒダケ⇒硬化薬
・クタビレタケ⇒強走薬
・マンドラゴラ⇒秘薬
・特産キノコ⇒携帯食料
・ドスマツタケ⇒鬼人薬グレート
・オオマヒシメジ⇒硬化薬グレート
・厳選キノコ⇒強走薬グレート
・熟成キノコ⇒いにしえの秘薬
・ドキドキノコ⇒以下からランダムの効果(体力回復・怪力の種・忍耐の種・強走薬・いにしえの秘薬)

 

スポンサーリンク

 

 

特に強力なのが、「クタビレタケ」と「マンドラゴラ」の2つです。

「クタビレタケ」は「強走薬」の効果を得られるので、弓などのスタミナ管理が厳しい武器種と非常に相性が良いです。

「強走薬」をいちいち用意するのも大変なので…便利便利(●´艸`)

 

 

「マンドラゴラ」は「秘薬」の効果です。

ただし、「秘薬」は最大で2個しか持ち込むことができません。

それに比べ、「マンドラゴラ」は最大で10個持ち込むことができます。

つまり、「秘薬」を10個持ち込めるということ…!

体力の回復が非常に楽になるので、これも問答無用で強力な効果でしょう( ̄ー ̄)

 

 

なお、特産キノコ~熟成キノコの間のアイテムは、現地で調達するしか入手する方法がありません。

そのため、どうしても活用しにくいので注意しましょう(´-ω-`)

ま、「クタビレタケ」と「マンドラゴラ」の2つが使えればそれで十分なんですけどね((・´∀`・))

 

 

 

 

 

最後に、「茸食(キノコ大好き)」は発動条件が非常に軽く、5スロットの空きがあれば簡単に発動させることができます。

もし、空きスロットがたくさんあるけど、何のスキルを発動させればいいのか分からず悩んでいる人!

一度、「茸食(キノコ大好き)」を発動させてみて下さい(●´艸`)

使う武器種によって感想は分かれると思いますが、中々便利で面白いスキルですよー!

 

スポンサーリンク

 

 

Twitter・Feedlyの紹介

最後までブログを読んでいただき、ありがとうございます。

さて、こんなブログですが、一応TwitterとFeedlyもやっております。

もし、少しでも興味を持っていただけたのでしたら、良ければ登録していただけると嬉しいです(●´艸`)


follow us in feedly

よろしくお願いします|ω・`)チラ


こちらの記事もどうぞ

「【MHX】茸食(キノコ大好き)の効果まとめ【モンスターハンタークロス攻略】」への6件のフィードバック

  1. 変則射撃よりキノコ大好きなmikoです!
    もっと強走薬が簡単に作れればいいんですけどねー

    全自動ゲリョス絞り機とか発明されないかしら(。>д<)

    1. >mikoさん

      全自動ゲリョス絞り機…!
      こ、これは新しいヽ(^◇^*)/
      是非作ってほしいけど、めっちゃグ○い光景を見るはめになっちゃいますね(´・ω・`;)

      1. オエーー!!!! ___
            ___/   ヽ
           /  / /⌒ヽ|
          / (゚)/ / /
          /   ト、/。⌒ヽ。
         彳   \\゚。∴。o
        `/    \\。゚。o
        /     /⌒\U∴)
             |  ゙U|
             |   ||
                 U

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>