【討鬼伝 極】ウロカバネの部位破壊・弱点講座【攻略】


【討鬼伝 極】ウロカバネの部位破壊・弱点講座【攻略】狩りゲー島どーもっと!さくちゃんです(´-ω-`)

今回は究極のデブ、ウロカバネの部位破壊講座ですよっ!

 

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さてさて、デブの話をする前に、いつものちょっとだけ自慢したくなるトリビアの紹介からいきますね(●´艸`)

 

 

 

 

 

 

 

しゃっくりを止めたい場合、人差し指を耳に入れ、30秒から1分ほど待っていれば止まる。

 

 

 

へー( ゚Д゚)y─┛~~

へー!!!

そうだったんですね、初めて知った…。

今度試してみよう、そうしよう。

でも、人前ではやらないで下さいね!

アホな人と思われますよw

 

 

 

アホな人になる前に、討鬼伝 極の話に戻りましょう!

 

 

 

ウロカバネの部位に関してですが、

 

切断可能部位は【腕(左右)・足(左右)】の4箇所

破壊可能部位は【背中上棘(左右)・背中下棘(左右)・角】の5箇所

 

計9箇所です。

クエヤマ、ワダツミがベースになっている鬼ですが、結構違う部位になっていますね。

こういう形なら許そう!手抜きと思えないし!!!

 

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弱点属性は天です。

 

 

 

全部位破壊のコツですが、まずは近接武器なら両足から狙いましょう。

両足を切断することで、ダウンを奪うことができます。

ダウンを奪うことができたら、すぐに両腕の破壊を狙います。

ウロカバネは、両腕から非常に面倒な攻撃を仕掛けてくるので、早めに両腕の部位破壊を完了することが必須です。

両腕の破壊が完了したら、残る角や棘の破壊を狙うと良いです。

遠距離武器の場合、いきなり両腕の部位破壊から狙って下さい。

あとは適当で良いです(´-ω-`)

 

 

 

注意すべき攻撃ですが、両腕による水玉と雷玉に注意です。

別に玉自体はそこまで怖くないのですが、着弾と同時に発生する竜巻が非常に厄介です。

この竜巻は、両腕の部位を破壊することで抑えることができるので、まずは両腕の破壊から優先しましょう。

それと、タマハミ状態限定の技ですが、腹の口から水ビームをぶっ放してくるのも注意です。

後ろに飛びながらぶっ放してくるので、そこそこの攻撃範囲を誇ります。

また、威力も高いので絶対に当たらないようにしましょう。

幸い、非常に避けやすい攻撃ですからね。

最後にもう一つ、吸引攻撃も注意です。

ウロカバネの吸引攻撃は、ダメージ+睡眠です。

いくら防御力が高くても、2連続で攻撃を喰らうと倒れてしまう可能性があるので、こちらも必ず走って逃げるようにしましょう。

 

 

 

ウロカバネは、一応クエヤマとワダツミの亜種的位置の鬼ですが、明らかに強いです。

遠距離武器ならまだ楽ですが、近接武器だと非常に苦戦する鬼だと思うので気をつけて下さいね。

私は今日も元気に、弓の専心シャワーでウロカバネをいじめたいと思います(●´艸`)

 

 

クエヤマの部位破壊講座はこちら。

ワダツミの部位破壊講座はこちら。

 

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