【3銃士】1-1森林エリア・デクの森のクリア方法【ゼルダの伝説攻略・画像付き】


【3銃士】1-1森林エリア・デクの森のクリア方法【ゼルダの伝説攻略・画像付き】狩りゲー島どもっ!さくですよ!

今回から「ゼルダの伝説 トライフォース3銃士」の攻略記事を書いていこうと思います!

 

スポンサーリンク

 

 

セブンスドラゴン3が一段落し、次はこの「ゼルダの伝説 トライフォース3銃士」に手を出しましたヽ(^◇^*)/

といっても、ゼルダの伝説シリーズはほとんどしたことないんですけどね…プレイしたのは夢見るたまごと、64の時のオカリナぐらいかな?

最近のは全くです(´・ω・`;)

こんな明らかに脳筋野郎の私ですが、謎解きがメインとなる「ゼルダの伝説 トライフォース3銃士」を無事クリアすることができるのか…!?

楽しみにしていて下さい(●´艸`)

 

 

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

えっと、それでは早速本題に入りますが、今回は「1-1森林エリア・デクの森」でしたね!

クリア後に手に入る素材は、「バズジェリー」「アモスのたましい」の2つみたいです。

なお、この素材は服を作成するのに必要となるので、できるだけ全部入手するようにしましょうヽ(^◇^*)/

 

 

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

第一エリアです。

まず、目の前にある「弓」を全てゲットしましょう。

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

少し先に進むと高さの違う台がありますので、「トーテム」を使ってそれぞれ上に乗っけてあげましょう。

三人全員がスイッチを踏むと、扉が開きます。

 

 

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

第二エリアです。

全部で5体かな?

サボテンみたいな敵がいるので、全て倒しましょう。

高台にいる敵は、「トーテム」を使って高台に味方を投げ込めば倒せます。

あ、弓矢でもいいですよ( ̄ー ̄)

全部倒すと、先に進めます。

 

スポンサーリンク

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

第三エリアです。

まずは目の前にある水晶玉を攻撃し、足場を動かしましょう。

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

次にある水晶玉は、3人でトーテムを組み、弓矢を放つことで攻撃することができます。

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

最後の水晶玉も3人でトーテムを組み、タイミングよく弓矢を放つことで攻撃することができます。

 

 

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

最後のエリア、ボスですね。

近づくと地面に潜られるので、遠距離から弓矢で攻撃しましょう。

合計4体のボスがいますが、それぞれ高さが違うので、トーテムの人数を変更しながら弓矢を放つことで倒すことができます。

 

 

 

 

ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 攻略 画像 1-1 森林エリア デクの森

全てクリアで、宝箱ゲットです!

宝箱の中身の場所は固定なのかな?

真ん中が「アモスのたましい」、左右が「バズジェリー」となっているので、欲しい素材をピンポイントでゲットしていきましょう(●´艸`)

 

 

 

それでは今回はここまで!

一番最初のステージなので、まだ楽勝ですねヽ(^◇^*)/

これからどんどん難しくなっていくと思いますが、一生懸命頭を使って、脱脳筋野郎になろうと思います( ゚Д゚)y─┛~~

 

スポンサーリンク

 

 

Twitter・Feedlyの紹介

最後までブログを読んでいただき、ありがとうございます。

さて、こんなブログですが、一応TwitterとFeedlyもやっております。

もし、少しでも興味を持っていただけたのでしたら、良ければ登録していただけると嬉しいです(●´艸`)


follow us in feedly

よろしくお願いします|ω・`)チラ


こちらの記事もどうぞ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>