【討鬼伝 極】オノゴロの部位破壊・弱点講座【攻略】


【討鬼伝 極】オノゴロの部位破壊・弱点講座【攻略】狩りゲー島どもどもどもっ!さくちゃんの登場です。

今回はアルマジロ…じゃなかった、オノゴロの部位破壊講座ですよ!

 

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アルマジロの話をする前に、いつものちょっとだけ自慢したくなるトリビアのコーナーから!

 

 

 

 

 

 

 

海老の尻尾はゴキブリの羽と同じ成分である。

 

 

 

へー( ゚Д゚)y─┛~~

いや、まぁ知ってた。

知ってたけど、忘れてた。

嫌なこと思いだしちまったぜえええええええええええええ!!!

なお、それはキチン質という物質らしく、全ての外骨格生物に当てはまるらしいです。

だからあまり変なことは考えなくて大丈夫です。大丈夫です…(´・ω・`;)

 

 

 

さ、さて!変な空気になる前に討鬼伝 極の話に戻ります!

 

 

 

オノゴロの部位に関してですが、

 

切断可能部位は【腕(左右)・再生腕(左右)・足(左右)・再生足(左右)】の8箇所

破壊可能部位は【角・背中棘(タマハミ時限定)】の2箇所

 

計10箇所です。

オノゴロは、タマハミ時に腕と足の部位が再生され、さらに背中に棘の部位が出現するので注意しましょう。

 

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弱点属性はありません。

とにかく一番攻撃力が高いものを選んで装備して下さい。

 

 

 

全部位破壊のコツですが、タマハミ時に出現する背中の棘に気をつけましょう。

よく分からないのですが、他の部位によく攻撃を吸われてしまいます。

ですので、背中の棘に関しては鬼千切で確実に破壊することを強くオススメします。

なお、上記にも書いておりますが、オノゴロはタマハミ時に両腕と両足が再生し、背中の棘が新しい部位として出現するので忘れないようにして下さい。

 

 

 

注意すべき攻撃ですが、タマハミ時に行ってくるフライングボディブレスは気をつけましょう。

フライングボディブレス自体は簡単に避けれるので問題ないのですが、その際に発生する衝撃破の範囲が非常に広いです。

フライングボディブレスが終わったから近づいて攻撃しよう!と思った矢先に衝撃破に当たってしまい、大ダメージを受けるといったことがよくあるので、油断しないようにして下さいね(´-ω-`)

はぃ、私ですけど何か???( ̄□ ̄#)

 

 

 

オノゴロは、最初非常に弱いです。

動作が超遅いし、攻撃は大振りだし…ダメージを喰らう要素がないぐらいです。

でも、タマハミ状態になると一気に強くなるので、油断はしないで下さいね!

オノゴロはタマハミ状態になってからが本番である。名言ですよ!メモメモ!!!

 

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